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成長産業振興・発展対策支援事業

活動内容

情報産業を集積業種とする道内7地域が互いに連携を図り、経営力や技術力の向上、IT利活用による地域産業の競争力強化のため、実施機関としてリーダーシップを発揮し、道内IT企業団体と一体となって各種事業を実施します。

事業内容

  • 北海道情報産業集積基盤整備事業
    • 北海道情報産業広域連携会議
    • 北海道IT団体連絡会議
    • 開発プロセスセミナー
    • 大学等アライアンス強化
    • 北海道ITレポートの発行
  • 販路開拓支援事業
    • 国内展示会・プレゼンテーション会への共同参加
    • 北のITシーズフェアの開催
      IT導入ユーザ産業側に対し、IT企業の持つ技術シーズや大学等との連携で生まれた技術、サービス等を周知する場を提供し、ITコーディネータと連携することで具体的なシーズとニーズのマッチングを図る。
    • 海外市場、企業とのマッチング促進
  • 地域産業連携事業
    • 地場産業連携促進支援事業の開催

成長産業振興・発展対策支援事業からのお知らせ

2011/11/30成長産業振興・発展対策支援事業
出展企業募集「北海道フードフェア」共同出展のお知らせ
北海道IT推進協会では、北海道経済産業局から平成23年度成長産業振興・発展対策支援事業の補助金交付を受け、販路開拓を目的とした各種展示会への共同出展を実施しております。
その事業の一環として、「第10回北海道フードフェア」へ共同出展することといたしました。
 
本展示会は、道内の流通関係、食品製造・加工メーカー、道内外の食品関連業者等との新たなネットワーク構築の絶好の機会となり、また、北海道が優位性を持つ食品産業における更なるIT導入につながると考えております。
 
そこで、自社が有する各種技術・ソリューションを出展し、食品関連業界へPRして頂ける企業を募集いたします。
 
つきましては、下記要領にて出展企業を募集いたしますので、時節柄ご多忙とは存じますが、この機会に是非出展をご検討頂きますよう、ご案内申し上げます。
 

1.展示会名
「第10回 北海道フードフェア」
   
2.会 期
2012年2月21日(火)〜2月22日(水)
  
3.会 場
ロイトン札幌 3F ロイトンホール(札幌市中央区北1条西11丁目1)
  
4.主 催
北海道食料産業クラスター協議会 / 社団法人北海道食品産業協議会
 
5.参 加 料
ブース出展料 27,250 円
(出展料47,250円の内、2万円を補助します)
※自社展示物製作費、搬出搬送費、通信費、説明員旅費等、ブース出展料以外の費用に関しては、参加企業負担とします。
  
6.募集予定企業数
5社程度
※1社あたり1小間での出展とします。
※1小間 = 展示テーブル小(900×900×700)
※デモ・説明等は参加企業によるご対応をお願いします。
  
7.申込み
(社)北海道IT推進協会 担当:小倉・竹内
以下の申込フォームに記入のうえ、12月7日(水)までにメールにてご連絡ください。
itcf@hicta.or.jp
  
<参考/前回実績> 第9回北海道フードフェア
会期:2011年2月22日(火)〜23日(水)
場所:ロイトン札幌
来場者:食品バイヤー、食品製造関係者 2,226名
 
注:出展希望企業が多数の場合は、抽選となりますので、ご了承ください。
 
━━第10回北海道フードフェア 共同出展申込フォーム━━
 
○企業名:
 
○出展ご担当者:(所属・お役職)
(ご氏名)
 
○連絡先:(TEL)
(FAX)
(E-mail)

○出展内容:
(現時点で想定されるもの)
 


○その他(出展に当たっての要望等):
(必要となる機材・条件など)
 



2011/11/15成長産業振興・発展対策支援事業
出展企業募集「リテールテックJAPAN 2012」共同展示のお知らせ
(一社)北海道IT推進協会では、北海道経済産業局から平成23年度成長産業振興・発展対策支援事業の補助金交付を受け、POSシステム、物流、モバイル販促、クラウドなど、流通小売業のサプライチェーンとマーケティングに取り組む道内企業の販路開拓支援の一環として、「リテールテックJAPAN 2012 」に出展することにいたしました。
本展示会は、流通業の各関係団体や全国の業界関係者との新たなネットワーク構築ならびに、新規顧客獲得に関する絶好の機会と考えております。
そこで、自社が有する各種技術・ソリューションを当協会ブース内に展示して頂ける企業を募集いたします。
出展は、2小間(3m×6m)のブースを各企業でシェアして展示する形式とします。
つきましては、下記要領にて出展企業を募集いたしますので、時節柄ご多忙とは存じますが、この機会に是非出展をご検討頂きますよう、ご案内申し上げます。
 
1.展示会名:「リテールテックJAPAN 2012
 
2.会 期: 2012年3月6日(火)〜9日(金)の4日間
 
3.会 場: 東京ビッグサイト
 
4.主 催: 日本経済新聞社
 
5.参 加 料: ブース展示料 1社 15万円
※自社展示物製作費、搬出搬送費、通信費、説明員旅費等の費用に関しては、参加企業の負担となります。
※デモ・説明等は参加企業によるご対応をお願いします。
 
6.予定コマ数: 2小間(1小間(3m×3m))・4社〜6社程度
<参考>
1社単独で今回のように出展するとした場合、
・出展にかかる小間代として、735,000円
・Web登録料として、52,500円
・装飾料として、約300,000円
上記の費用が発生します。
 
7.申込み:以下の申込フォームに記入のうえ、11月25日(金)までにメールにてご連絡ください。(itcf@hicta.or.jp
 
担当:(一社)北海道IT推進協会/小倉・竹内


【参考】
※来場者数見込:150,000人 出展規模:160社、630小間
(リテールテックJAPAN、NFC & Smart WORLD、
SECURITY SHOWの合計)
 
「リテールテックJAPAN 2012」 共同出展申込フォーム
 
○企業名:
 
○出展ご担当者:
(所属・お役職)
(ご氏名)
 
○連絡先:
(TEL)
(FAX)
(E-mail)
 
○出展内容:
(現時点で想定されるもの)
 
○その他(出展に当たっての要望等):
(必要となる機材・条件など)
 


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成長産業振興・発展対策支援事業からのトピックス

2012/03/22成長産業振興・発展対策支援事業
[開催報告] 平成23年度 「第2回 釧路地場産業連携ビジネス研究会」
研究会風景 道内各地域の基幹産業(農水産業、観光等)にIT活用を促すことで、高付加価値化等競争力の強化が図られ、併せてIT企業の市場拡大を図ることが可能となります。
 そこで、釧路地域での取り組みとして、複数年にわたり重点事業として「釧路地場産業連携ビジネス研究会」を立ち上げ、釧路地域におけるITを活用した新たな技術研究やビジネスモデルを創出できないものかを調査・検討しており、今年度においては、昨年10月14日に第1回目の研究会を開催しております。
 今年度最後の研究会となる今回は「観光」をテーマに、特に、釧路湿原・阿寒・摩周観光圏協議会での事例を基に、ディスカッションを行いました。



◆日時/平成24年3月22日(木)16:30〜18:30


◆場所/釧路市民活動センター「わっと」会議室
    (釧路市末広町3丁目1番地)


◆話題提供/事例紹介「散策の達人(Web版)」
             〜釧路湿原・阿寒・摩周観光圏様への取り組み〜
  北海道地図株式会社 総合技術センター 部長  本宮 康年 氏


2012/03/06成長産業振興・発展対策支援事業
[開催報告]リテールテックJAPAN2012 共同出展
「リテールテックJAPAN2012」北海道ブース 「リテールテックJAPAN」は、POSからチェーン本部システム、在庫管理、物流、販促支援、通販システム、デジタルサイネージなど、流通小売業の経営・運営を支える最新のIT機器・システム、関連サービスが一堂にそろう日本最大の展示会です。

 その中で、POSシステム、モバイル販促、クラウドなど、流通小売業のサプライチェーンとマーケティングに取り組む道内企業の販路開拓支援の一環として、本展示会に6社で共同出展いたしました。


◆会 期
2012年3月6日(火)〜3月9日(金)
  

◆会 場
東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)

  
◆主 催
日本経済新聞社


◆来場者数(主催者発表)

3月6日(火) 雨のち晴れ  21,862人 (昨年23,274人)
3月7日(水) 曇り     36,839人 (昨年39,728人)
3月8日(木) 曇り     45,571人 (昨年47,405人)
3月9日(金) 雨      44,656人 (昨年38,204人)
合計         148,928人 (昨年148,611人)
 ※同フロア内で開催の
  「NFC & Smart WORLD 2012」
  「SECURITY SHOW 2012」  を含む


◆出展企業

 ◇アルファシステム株式会社

 ◇株式会社イークラフトマン

 ◇株式会社サンクレエ

 ◇システムデザイン開発株式会社

 ◇株式会社システム・ケイ

 ◇ディーディーエル





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