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設立趣旨

 一般社団法人 北海道IT推進協会は、情報技術(IT)の普及発展を通して、情報社会の促進を図り、協業環境の醸成を目指すとともに、IT推進のオピニオンリーダーとして各種情報・提言を発信し、もって地域社会に貢献することを目的とする。


沿革

1989年6月 (社)北海道ソフトウェア協会発足(会員:15社)
2003年4月 (社)北海道ソフトウェア協会、(社)日本システムハウス協会北海道支部、北海道コンピュータディーラー協会の3団体が統合して(社)北海道IT推進協会発足(正会員:122社、賛助会員:14社)
2003年6月 北海道マルチメディア協会を統合
2006年6月 札幌駅北口の伊藤110ビルに事務所移転
2007年4月 北海道情報産業クラスター・フォーラムの事務局となり、「北海道ITイノベーション戦略」の推進機関となる(正会員:149社、賛助会員:17社、特別会員:5社)
2008年3月 札幌駅南口の札幌ビルディングに事務所移転
2008年6月 北海道プライバシーマーク審査センター開設
2011年3月 一般社団法人北海道IT推進協会に移行(正会員:134社、賛助会員:14社、特別会員6団体)
2011年4月 成長産業振興・発展対策支援事業の実施
2013年3月 札幌市北2条西3丁目57山京ビルに事務所移転
2016年4月 正会員:136社、賛助会員:15社、特別会員8団体

北海道IT推進協会の事業

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